2016年07月31日

ボタニカル柄がトレンド!

ボタニカルとは、ファッションでは植物のテキスタイルの生地を言います。

暑い季節の衣類に多く使われる柄ですが、イマドキ、このボタニカル柄がトレンドですよね♪

衣類だけでなく、雑貨やコスメに至るまでボタニカルだらけ・・・。

日本の夏はムシムシしていますが、ボタニカル柄を身につけたり身の回りに置いたりするだけで涼しげでトロピカルな感じになります。

こちらでは、このイマドキのトレンド【ボタニカル柄】アイテムを紹介します。


ボタニカル柄の七分袖シャツ



人気のボタニカル柄。

ヴィンテージ花柄プリントの七分袖シャツです。






ボタニカル柄のデザインバッグ



大人可愛いデザインのボタニカル柄のバッグ。

本革のようなフェイクレーザーで高級感もあります。






ボタニカル柄のデザインケース







ボタニカル柄のカゴバッグ



ボタニカル柄のカゴバッグ。夏にピッタリのカゴバッグもボタニカル柄でおしゃれです。






posted by 売れてる子 at 18:54| Comment(0) | TrackBack(0) | ・スポーツニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年07月03日

ベアフットサンダルが今年のトレンド

足につけるアクセサリーといえば【アンクレット】。

でも、今年のトレンドは【ベアフットサンダル】です。


ベアフットサンダルとアンクレットってどう違うの?どちらも可愛いですよね^^

どう違うか…というと、アンクレットは足首につけますが、ベアフットサンダルはサンダルを履くように足につけるアクセサリーです。

足を露出する夏にピッタリのアイテムで、家の中ではもちろん、お友達や彼とお泊りに行ったとき、靴を脱いで上がるようなお店で食事をするとき、海の家で休憩するとき…など、素足になったときに着けているだけでおしゃれ、女子力UPなアイテムになります。


楽天でもかわいいものがいっぱい売っていますね♪





posted by 売れてる子 at 12:00| Comment(0) | TrackBack(0) | ・スポーツニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月12日

元プロボクサー急性アルコール中毒で病院搬送

元プロボクサーの亀田興毅さんが、
急性アルコール中毒で病院に救急搬送されたそうです。


今まで、ボクシングボクシングボクシング・・・・で、
お酒の飲み方知らなかったのかなぁ〜?

たまたま飲みすぎたのかなぁ?


ジム関係者は
「知人と飲み過ぎたようですが、大したことはありません」
と、説明したそうです。

亡くなってしまう人もいるから、大したこと無くてよかったね。

タクシーの運転手さんにも感謝しないとね。


最近、メディアに出ていなかったのに、
ちょっとダメダメなニュースで出てしまいました。

でも、お酒の失敗は誰にでも・・・あるので、
教訓にして、これからは上手に美味しくのんでくださいね。


急性アルコール中毒ってどんな症状?



急性アルコール中毒になると、意識を失います。

一歩間違えば死に至ります。

お酒に慣れていない20代の男女が、
急性アルコール中毒で救急搬送されるうちの45%ほどをしめています。

自分の適量が分からずに飲みすぎてしまったり、
「しきたり」や「慣習」で無理矢理飲酒を強要されることもありますが、
急性アルコール中毒は死に至ることもある!
ということを頭に入れて、
お酒に慣れていない若い人と飲むときは、
周りの大人がしっかり監督してあげる事も必要だと思います。


急性アルコール中毒こんなときはすぐに救急車



・意識がない
・呼びかけに応じない
・口から泡を吹いている
・失禁している
・覆い引きをかいている

↑ このようなときはこん睡状態です。

死がすぐそこに・・・迫っているといっても過言ではありません。

すぐに救急車を呼びましょう。


急性アルコール中毒ってどんな治療をするの?



急性アルコール中毒で救急車で病院に運ばれるとき、
或いは運ばれてから、
どのような治療がされるのでしょうか?

呼吸の確認


・のどに異物が詰まっていないか
・意識があるか

怪我の確認


・頭を打っていないか
・体は怪我をしていないか

処置


生理食塩水(水と塩分のみを含む液体)の点滴をする
横になってお酒が抜けるのを待つ


まとめ



飲みすぎ禁物!ですよ〜。

ビールがおいしい季節です。

チューハイがおいしい季節です。

意識を失うまで飲まないで下さいね。

自分の適量は、自分にしか分かりません。

自分の命には自分で責任を持ちましょう!

飲酒の強要は、犯罪です。

強要されたら、自分のためにも
相手を犯罪者にしないためにも「NO!」堂々と言いましょう。


アルコールハラスメント(飲酒強要)


・飲酒の強要(脅迫して無理矢理飲ませた⇒強要罪3年以下の懲役)
・イッキ飲ませ
・意図的な酔いつぶし(15年以下の懲役)
・飲めない人への配慮を欠く
・酔った上での迷惑行為

その他、飲酒を強要し急性アルコール中毒で死亡させた⇒傷害致死3年以上の有期懲役


酔っぱらい防止法酒に酔って公衆に迷惑をかける行為の防止等に関する法律


・すべて国民は、飲酒を強要する等の悪習を排除し、飲酒についての節度を保つように努めなければならない。(第2条)








posted by 売れてる子 at 16:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ・スポーツニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする